• 035 月

    弁護士と結婚!狙いで、エグゼクティブのお見合いパーティーに行ってきました。
    でもね~、今回、弁護士の参加はなく・・・。
    お医者さんは何人かいたんですけどね~。
    最近、弁護士が少なくなってきているっていうのは本当なのかも。
    だって、弁護士と知り合える機会がほとんど無いんですよ!
    前は結構友達の紹介で弁護士と知り合えたり・・ってことがあったんだけどな。
    弁護士たちよ!いったいどこにいるの~?

    ・・・って、お見合いパーティー報告でしたよね。
    この日のお見合いパーティーは、弁護士はいなかったものの、
    結構レベルは高かったんですよ!
    いかにも高そうなスーツに高級腕時計で現れた会社役員さんや、
    さわやかイケメンのお医者さんなどなど。
    レンタル会議室のようなお見合いパーティー会場は、まさに熱気ムンムン!
    弁護士と結婚!じゃなくて、医者と結婚!でもいいかも~・・
    なんて、第一希望にイケメンお医者さんの番号を書いたけど、
    見事に撃沈・・。第二、第三希望の男性ともカップルにはなれず・・。
    一人寂しく帰宅しました。

    せっかくオシャレして、新しいワンピースで行ったのに~。
    やっぱり、医者と結婚なんて気を起こしたのがいけなかった?
    弁護士と結婚の夢を貫くべきなのかしら・・・。
    どこかに、弁護士ばかりが集まるお見合いパーティーはないんでしょうか~?
    今月は車検もあるし、あんまり婚活にお金もかけられないんだけどね・・。
    早く弁護士と結婚して、悠々自適な生活が送りたい!

  • 054 月

    弁護士は、たいへんな職業。
    弁護士になるのも、もちろんたいへんな事です。

    弁護士になるには法務省の司法試験委員会が行う司法試験
    (旧司法試験)に合格し、司法研修所での司法修習を修了するか、
    法科大学院課程を修了し、法務省の司法試験委員会が行う新司法試験に合格し、
    司法研修所での司法修習を修了しなければなりません。

    または、最高裁判所の裁判官の職にあった者は弁護士の資格を有し、
    司法試験に合格し大学で法律学を研究する大学院の置かれているものの
    法律学を研究する学部、専攻科若しくは大学院の法律学教授若しくは
    准教授の職に在った期間通算5年以上経験した者、
    特別考査に合格して検察官として5年以上在職するなど、
    特定の職業に一定期間就き、日本弁護士連合会の研修を修了して
    法務大臣がその修了を認定した場合には、弁護士の資格が与えられます。

    文字を見ているだけでもクラクラしてくる・・・。
    そんなたいへんな思いをしてやっと弁護士になれた・・・
    っていうだけでも、十分魅力なんです!
    だから、どんな弁護士さん見ても尊敬しちゃいますよ~☆
    ああ・・尊敬できる弁護士さんと結婚がしたい!
    出会いはどこにあるんだろう?

    私の友達は最近、お見合いバスツアーやお見合いサイトの
    ルミエールで出会いを探しているみたい。
    お見合いバスツアーやお見合いサイトに弁護士さんはいないよね~。
    でも、試してみなきゃわからない?
    今度、友達に詳しく聞いてみよう!もしかして、運命の出会いがあったりして?

  • 052 月

    今日、ネットに弁護士の好きな女性像っていう記事が載っていました。

    弁護士の妻は大卒女性が多いです。
    その理由には、弁護士が知的な女性を好む
    ということもあるかもしれませんが、
    単に弁護士のこれまで生きてきた環境では、
    周りに大卒女性が多いというのが一番の理由だと思います。
    典型的な弁護士の経歴は
    (進学校→名門大→司法予備校→修習→弁護士事務所)
    という感じだと思いますが、
    どの段階でも周りにいる女性は高等教育を受けている人ですよね。

    同じ弁護士を目指している人なら、
    当然偏差値の高い大学を出た女性ですし、
    裁判所で働いている事務官なども中堅国立大や私立大を出た人々です。
    弁護士事務所の事務員も基本的には大卒(もしくは短大卒)です。

    ここまで読んで、「私には学歴がないからだめだわ」
    と思った人もいるかもしれませんが、
    そんなことは全くありません。

    弁護士は自分に知的なコンプレックスがないため、
    女性の学歴には全くこだわっていない人もけっこういます。
    学歴よりは、人間としてしっかりしていること、
    例えば常識があることだったり、
    金銭感覚がしっかりしていることだったり、
    家事ができることだったりの方が高く評価されます。

    医師の妻は華やかな人が多いですが、
    弁護士の妻は比較的に地味で堅実な人が多いような気がします。
    弁護士という職業は、基本的には困っている人から
    相談料をもらって成り立っているので
    そのお金で妻があまり派手にしていては、
    夫の社会評価、ひいては仕事にも影響しますよね。

    地味で堅実な弁護士の妻になれるように、努力します!

  • 0112 月

    お見合いパーティーに行ってきました!
    友達から、弁護士もたくさん来るエグゼクティブの
    パーティーがあるって聞いて、さっそく参戦!

    お見合いパーティーは久しぶり。
    なんだか緊張しちゃう・・・。
    弁護士がたくさん来てるって言ってたけど、この日パーティーに来ていた
    弁護士さんは2人だけでした。

    1番最初に話をした弁護士さんはスーツ姿で、顔は悪くない感じ。
    でも、なんか、波長が合わず・・。
    会話も噛み合わず・・。
    2分しかないからだと思うのですが、結構早口で喋ってくださって、
    それが落ち着かない~。

    次々と、いろんな男性との会話は続く。
    始まって20分くらい(受付開始からは30分以上)
    してから到着した女性がいました。
    遅刻してくる人もいるんだ~とビックリ。

    次に話をしたのが、エリートっぽい雰囲気の男性。
    職業欄には、会社経営って書いてました。
    「いいところのお嬢さんっぽい雰囲気ですね」
    みたいなことを最初言われました。
    隣に移動した時も言ってたから、みんなに言ってるのかな~??
    話しやすい雰囲気の人でした。

    次に話したのは、関西出身の弁護士さん。
    見た目も雰囲気もどっしりしてる感じ。
    苦手かも・・・。疲れる。

    一通りお話も終わって、フリータイム。
    1番最初に話をした弁護士さんが来てくれて、また話をしましたが
    やっぱり波長が会わない感じ。
    せっかくの弁護士さんなのに~・・。

    結局この日はカップルにはなれず・・。
    でも、また弁護士との出会いを夢見てパーティーに行くぞ~!

  • 2310 月

    私の理想の結婚相手、弁護士さん・・。
    そんな憧れの職業、弁護士の方と先月パーティで知り合い
    連絡先の交換をしました。

    そして!この前一緒にお食事に行くことができたんです!
    この弁護士さんは39歳。もちろん独身です。
    見た目全然弁護士さんらしくないの。
    この日もジーンズで現れたし・・・。
    雰囲気もまったく弁護士には見えない!

    お食事しながら、「私、弁護士さんに憧れているんです!」
    ってアピールしてみたんだけど、「そうですか。」
    でおしまい・・。
    あんまり弁護士のお仕事の話はしてくれませんでした。
    職業柄ベラベラしゃべったりもしないだろうけど。。

    でも、弁護士さんは結婚願望が強いみたい。
    いろんなところのお見合いパーティーで婚カツしてるみたい。
    大宮のお見合いパーティや、沖縄のお見合いパーティーにも
    行った事あるんだって!

    この弁護士さん、私が話しかけると話をするけど、
    なかなか自分から話しかけてきてくれないの・・・。
    自分でも言ってたけど、あんまりお話が上手じゃないんですって。
    それで弁護士として勤まるのかな??
    結婚したいと思っているなら、もっと積極的にならないと。

    「弁護士さんはお忙しいんでしょうね。」
    と言っても、「そんなに忙しくないです。」
    って言ってたし、弁護士さんで忙しくないって・・・大丈夫??
    あんまり探ってばかりもよくないと思って、この日はこれで
    別れました。

    弁護士さんは「また会いたいです。」って言ってくれたし
    私のこと気に入ってくれたみたいなんだけど・・
    もうちょっと会ってみて、結婚向きの人か確かめたいと思います!

  • 259 月

    人の温かさなんて知らない幼少期だった私。
    今住んでるこの街も最初はうっとうしかった。

    でも春にはサクラ祭りとかで夜には出店があり、
    青年会でやたら人を集めてみんなで飲みたがるし、
    結局マンションの大家さんからの動員で飲むはめになり
    そうしたら一気に商店街などで知り合いが増えて
    挨拶とかもできて案外よかった!

    ある意味、私はよそ者なんだけど、よそ者らしく常識をわきまえて
    商店街さんチームと仲良くしていれば
    みなさん一定の距離で接してくれる。

    そして、先週のシルバーウィークに事件?が!!!

    ドラマ「婚カツ」の影響か、本当に青年団主催の
    お見合いパーティーが企画され、当然わたしも動員でした。

    ・・・で、いろんなこの街で働いている職業の方々とお見合いパーティーで
    出会う機会があったわけです!
    もちろん弁護士事務所でお仕事してる弁護士さんもいました!

    でも今まで行った事のあるカップリングパーティーやお見合いパーティーとちがって
    素人さんが仕切るお見合いパーティーは結婚っていう段階じゃなくて
    さーお友達から始めましょう!みたいな感じ。

    それでも私としては男性だけじゃなく女性とも知り合えたので
    この街の初めての企画としては100点だったと思っています。
    本当は結婚を意識したパーティーでもよかったくらいだけどね・・・(笑)

    そして!出会いがあったんです!憧れの弁護士さんとの。

    見た目は全然弁護士さんらしくないの,パーティースーツは着てたけど。
    大学浪人しちゃいました、フリーターですけど・・・みたいでした。
    さて、この弁護士さんとはどうなるかしら~~~?

  • 108 月

    先日のニュースで裁判員制度が話題となりました。
    私も本当に興味あり、できたら裁判員になってみたいと思ってましたが、
    拘束があったりすると、勤務先から「やめていいよ」なんて言われそうです。

    日本よ!自分のことばかりかんがえてちゃだめだ!って言いたくなりました。

    で、裁判員制度もいいですが、婚活中のわたしには出来たらもっともっと出会いが欲しいです、弁護士との。

    下心には裁判員制度でステキな弁護士との出会いがあったらいいな~なんて考えてます。

    とにかくー、夏休みはひとりなんです!
    実家にかえるのもイヤだし、高校時代の友達は彼氏と旅行だし、
    いっそのことバイトでもしようかな~。ヒマだし。

    でも裁判員制度があるんだから一般でも傍聴できる裁判に行ってみようかな、とも考えてます。
    そう思ってウスイ弁護士に連絡したら、ウスイ弁護士が弁護する裁判があるからって
    横浜地方裁判所に行くことにした。
    ちょっとお勉強気分。一時は弁護士の勉強をしていたもんね。

  • 147 月

    先日会社で結婚の話が出たので
    「ワタシは弁護士と結婚したいんだ」って言ったら白い目で。。。
    ・・・・・シ~ンっていう空気になってしまった。
    逆に、同僚が「ワタシはシェフとかパティスリーと結婚できたらおいしいものが食べられるかも!」
    という同僚に対し、みんなが
    「いいね、その結婚!そーだねー」などと好意的。
    なんで~~~?
    弁護士と結婚したい、って印象がよくないのかな~??

    ウスイ弁護士に聞いてみたら、
    弁護士と結婚したいというと、いかにも年収の多さだけを求めている
    →玉の輿願望が強いと思われたのかもしれないな。
    一般的には創思われちゃうんだよ。

    でも、最近は、弁護士=高年収、とはかぎらないよ。
    なかなか生き残りがしんどくて、自分の法律事務所も持てずに
    年収200万くらいで苦労している弁護士さんも多いから。
    もしかしたら、労働力の強度からして、年収は良くないよ。
    そんなこといってたら、どの職業でも、独立しないと駄目だよ。
    テレビのイメージで印象悪いから、悪いんだろうね。

    むしろ、いくつも自分の店を展開しているやり手のシェフと結婚するほうが、
    年収だけみると、いいのかもしれませんね。

    純粋に「法律に詳しいから安心」という理由で弁護士もいいと
    思うことは、決して印象悪い事ではないし、
    「高年収のイメージ」で弁護士を選ぶ人がいても、それはそれで、
    不純な動機ではないと思います。

    要は、心底一緒にいたい人なら、弁護士だろうが総理大臣だろうが、
    印象なんて悪くないのではないでしょうか。

  • 121 月

    多分小学校に上がる前、だったとおもう。
    両親が離婚して、私は母親と一緒に暮らしていた。
    時々会える父親は兄と父親の実家で暮らしていたんだと思う。
    ほのかな記憶だけど、多分そう。

    今年、26歳になる。
    幼いときはトラブルをたくさん抱えた家庭で育った。
    あの頃は「嫌だ」とそればかりの思い出だが、今は
    「なんてひどい家庭に育ったんだろう、かわいそうに・・・」と
    一般的な家庭と比較してそう思っている。
    そして今は「結婚して幸せな家庭を築きたい」という夢がある。
    出来たらいろいろお世話になった弁護士さんと結婚したい。

    なぜ、弁護士さんと結婚したいのか、
    まずは親の離婚と事件。
    子供だった私はビクビクしていたらしく、弁護士さんの優しさが救いとなった記憶がある。
    「あー、こんなことだったら弁護士さんと結婚しとけば
    どんなことにも負けないからいいわねー」
    と、よく母が嘆いていた。
    当時、原因がよくわからなかったが
    母親は弁護士さんに頼っていたのはよく覚えている。

    もう一つの理由として、結婚だけではなく弁護士さんへの憧れがある。
    弁護士さんは困ったひとの力になり、その人が再生していく。。。
    その手助けを横で幼心にステキな大人に見えたから
    「弁護士になりたい」とも思っている。
    勉強は好きだが、そのレベルにまでは達していないのが悔しいが。

    もし弁護士さんと結婚できたとしたら、その弁護士さんのフォローをして
    誰かの支えになりたい、力になりたい、、、そう思って
    その気持ちを綴ろうと思ったので時々だけど
    「弁護士と結婚したい奮闘記を」ブログにしてみた。