• 052 月

    今日、ネットに弁護士の好きな女性像っていう記事が載っていました。

    弁護士の妻は大卒女性が多いです。
    その理由には、弁護士が知的な女性を好む
    ということもあるかもしれませんが、
    単に弁護士のこれまで生きてきた環境では、
    周りに大卒女性が多いというのが一番の理由だと思います。
    典型的な弁護士の経歴は
    (進学校→名門大→司法予備校→修習→弁護士事務所)
    という感じだと思いますが、
    どの段階でも周りにいる女性は高等教育を受けている人ですよね。

    同じ弁護士を目指している人なら、
    当然偏差値の高い大学を出た女性ですし、
    裁判所で働いている事務官なども中堅国立大や私立大を出た人々です。
    弁護士事務所の事務員も基本的には大卒(もしくは短大卒)です。

    ここまで読んで、「私には学歴がないからだめだわ」
    と思った人もいるかもしれませんが、
    そんなことは全くありません。

    弁護士は自分に知的なコンプレックスがないため、
    女性の学歴には全くこだわっていない人もけっこういます。
    学歴よりは、人間としてしっかりしていること、
    例えば常識があることだったり、
    金銭感覚がしっかりしていることだったり、
    家事ができることだったりの方が高く評価されます。

    医師の妻は華やかな人が多いですが、
    弁護士の妻は比較的に地味で堅実な人が多いような気がします。
    弁護士という職業は、基本的には困っている人から
    相談料をもらって成り立っているので
    そのお金で妻があまり派手にしていては、
    夫の社会評価、ひいては仕事にも影響しますよね。

    地味で堅実な弁護士の妻になれるように、努力します!

  • 081 月

    新年、明けましておめでとうございます!
    今年も、弁護士との結婚目指してがんばっていきたいと思ってます!
    去年は結構弁護士との出会いはあったんだけど、
    残念ながら結婚にはつながらなかった。

    今年は絶対、絶対に弁護士と結婚してみせる!
    それが、今年一番の目標です。
    ネットで、こんな記事みつけました。

    目標を立て、「成功した」人見られたのは、
    目標までのプロセスに小さなステップポイントを取り入れる傾向。
    「目標達成時に訪れるであろうポジティブな面を考える
    (=ネガティブな面はあまり考えない)」
    ようなポジティブな人が多いようです。

    ワイズマン博士は、「2010年に人々の生活を変えるのに役立つことを願う」と、
    10のアドバイスを伝授しています。

    ①目標は1つだけにする
    ②数日じっくり考える
    ③以前立てた目標は避ける
    ④ごく普通の目標にする
    ⑤細かくポイントを設定し、1つずつクリアしていく
    ⑥自分にプレッシャーをかけ、
    サポートを得るために友人や家族に目標を話す
    ⑦定期的に「達成するとどう好ましくなるのか」
    を書き出し、利点を考えるようにする
    ⑧モチベーションと進歩の感覚を守るため、
    1つのステップをクリアしたら自分にご褒美を与える
    ⑨達成までの計画やプロセスを記録し、
    グラフや絵を使って分かりやすく示す
    ⑩心が折れそうなときは諦めるのではなく、
    一時的に前の習慣に戻ったと解釈する

    これができれば、今年の目標は成功するはず?
    ステップアップした自分を目指して、
    素敵な一年になるように頑張りたいと思います☆

  • 0112 月

    お見合いパーティーに行ってきました!
    友達から、弁護士もたくさん来るエグゼクティブの
    パーティーがあるって聞いて、さっそく参戦!

    お見合いパーティーは久しぶり。
    なんだか緊張しちゃう・・・。
    弁護士がたくさん来てるって言ってたけど、この日パーティーに来ていた
    弁護士さんは2人だけでした。

    1番最初に話をした弁護士さんはスーツ姿で、顔は悪くない感じ。
    でも、なんか、波長が合わず・・。
    会話も噛み合わず・・。
    2分しかないからだと思うのですが、結構早口で喋ってくださって、
    それが落ち着かない~。

    次々と、いろんな男性との会話は続く。
    始まって20分くらい(受付開始からは30分以上)
    してから到着した女性がいました。
    遅刻してくる人もいるんだ~とビックリ。

    次に話をしたのが、エリートっぽい雰囲気の男性。
    職業欄には、会社経営って書いてました。
    「いいところのお嬢さんっぽい雰囲気ですね」
    みたいなことを最初言われました。
    隣に移動した時も言ってたから、みんなに言ってるのかな~??
    話しやすい雰囲気の人でした。

    次に話したのは、関西出身の弁護士さん。
    見た目も雰囲気もどっしりしてる感じ。
    苦手かも・・・。疲れる。

    一通りお話も終わって、フリータイム。
    1番最初に話をした弁護士さんが来てくれて、また話をしましたが
    やっぱり波長が会わない感じ。
    せっかくの弁護士さんなのに~・・。

    結局この日はカップルにはなれず・・。
    でも、また弁護士との出会いを夢見てパーティーに行くぞ~!

  • 2310 月

    私の理想の結婚相手、弁護士さん・・。
    そんな憧れの職業、弁護士の方と先月パーティで知り合い
    連絡先の交換をしました。

    そして!この前一緒にお食事に行くことができたんです!
    この弁護士さんは39歳。もちろん独身です。
    見た目全然弁護士さんらしくないの。
    この日もジーンズで現れたし・・・。
    雰囲気もまったく弁護士には見えない!

    お食事しながら、「私、弁護士さんに憧れているんです!」
    ってアピールしてみたんだけど、「そうですか。」
    でおしまい・・。
    あんまり弁護士のお仕事の話はしてくれませんでした。
    職業柄ベラベラしゃべったりもしないだろうけど。。

    でも、弁護士さんは結婚願望が強いみたい。
    いろんなところのお見合いパーティーで婚カツしてるみたい。
    大宮のお見合いパーティや、沖縄のお見合いパーティーにも
    行った事あるんだって!

    この弁護士さん、私が話しかけると話をするけど、
    なかなか自分から話しかけてきてくれないの・・・。
    自分でも言ってたけど、あんまりお話が上手じゃないんですって。
    それで弁護士として勤まるのかな??
    結婚したいと思っているなら、もっと積極的にならないと。

    「弁護士さんはお忙しいんでしょうね。」
    と言っても、「そんなに忙しくないです。」
    って言ってたし、弁護士さんで忙しくないって・・・大丈夫??
    あんまり探ってばかりもよくないと思って、この日はこれで
    別れました。

    弁護士さんは「また会いたいです。」って言ってくれたし
    私のこと気に入ってくれたみたいなんだけど・・
    もうちょっと会ってみて、結婚向きの人か確かめたいと思います!

  • 259 月

    人の温かさなんて知らない幼少期だった私。
    今住んでるこの街も最初はうっとうしかった。

    でも春にはサクラ祭りとかで夜には出店があり、
    青年会でやたら人を集めてみんなで飲みたがるし、
    結局マンションの大家さんからの動員で飲むはめになり
    そうしたら一気に商店街などで知り合いが増えて
    挨拶とかもできて案外よかった!

    ある意味、私はよそ者なんだけど、よそ者らしく常識をわきまえて
    商店街さんチームと仲良くしていれば
    みなさん一定の距離で接してくれる。

    そして、先週のシルバーウィークに事件?が!!!

    ドラマ「婚カツ」の影響か、本当に青年団主催の
    お見合いパーティーが企画され、当然わたしも動員でした。

    ・・・で、いろんなこの街で働いている職業の方々とお見合いパーティーで
    出会う機会があったわけです!
    もちろん弁護士事務所でお仕事してる弁護士さんもいました!

    でも今まで行った事のあるカップリングパーティーやお見合いパーティーとちがって
    素人さんが仕切るお見合いパーティーは結婚っていう段階じゃなくて
    さーお友達から始めましょう!みたいな感じ。

    それでも私としては男性だけじゃなく女性とも知り合えたので
    この街の初めての企画としては100点だったと思っています。
    本当は結婚を意識したパーティーでもよかったくらいだけどね・・・(笑)

    そして!出会いがあったんです!憧れの弁護士さんとの。

    見た目は全然弁護士さんらしくないの,パーティースーツは着てたけど。
    大学浪人しちゃいました、フリーターですけど・・・みたいでした。
    さて、この弁護士さんとはどうなるかしら~~~?

  • 288 月

    八百屋のオバちゃんが
    「今日はスイカを切ってあげるよ、食べなさい」と声をかけてくれて
    商店街の周りにいた人たちにスイカを配っていました。

    「おいし~」ってオバちゃん言ったら
    「あんた、しょっちゅうひとりで買い物ってことはまだ彼氏がいないんでしょ」
    「さずが~、そうなの婚活中です。でも弁護士さんじゃなきゃいやよ~彼氏は。」
    「・・・・・」(呆れ顔)

    「あ、そういえば、駅前に弁護士事務所ができてさ、
    『うちの若い衆を結婚させたくてね。
    お見合いさせたいけどいい子はいないかな?』って言ってたよ、どお?」
    「へ~、ステキなおはなし。でも無理ですよ~私が自分で行くのはどう考えても変ですよ」
    「そりゃそうだ、ハハハ(笑)
    最近この辺でも結婚してない30代が増えてさ~困っちゃうよ・・・っ」て。

    なーんて先週弁護士さんとの結婚夢話を話してたんだけど
    それが現実に??
    今度、ドラマ、婚カツと同じように商店街を活性化させるために
    商店街さん知り合いで駅前のパーティールームをかりて
    なにやらお見合いパーティーらしきものを開催模様・・・
    ど、どうする???
    ルミエールから少しはなれるか・・・

  • 108 月

    先日のニュースで裁判員制度が話題となりました。
    私も本当に興味あり、できたら裁判員になってみたいと思ってましたが、
    拘束があったりすると、勤務先から「やめていいよ」なんて言われそうです。

    日本よ!自分のことばかりかんがえてちゃだめだ!って言いたくなりました。

    で、裁判員制度もいいですが、婚活中のわたしには出来たらもっともっと出会いが欲しいです、弁護士との。

    下心には裁判員制度でステキな弁護士との出会いがあったらいいな~なんて考えてます。

    とにかくー、夏休みはひとりなんです!
    実家にかえるのもイヤだし、高校時代の友達は彼氏と旅行だし、
    いっそのことバイトでもしようかな~。ヒマだし。

    でも裁判員制度があるんだから一般でも傍聴できる裁判に行ってみようかな、とも考えてます。
    そう思ってウスイ弁護士に連絡したら、ウスイ弁護士が弁護する裁判があるからって
    横浜地方裁判所に行くことにした。
    ちょっとお勉強気分。一時は弁護士の勉強をしていたもんね。

  • 147 月

    先日会社で結婚の話が出たので
    「ワタシは弁護士と結婚したいんだ」って言ったら白い目で。。。
    ・・・・・シ~ンっていう空気になってしまった。
    逆に、同僚が「ワタシはシェフとかパティスリーと結婚できたらおいしいものが食べられるかも!」
    という同僚に対し、みんなが
    「いいね、その結婚!そーだねー」などと好意的。
    なんで~~~?
    弁護士と結婚したい、って印象がよくないのかな~??

    ウスイ弁護士に聞いてみたら、
    弁護士と結婚したいというと、いかにも年収の多さだけを求めている
    →玉の輿願望が強いと思われたのかもしれないな。
    一般的には創思われちゃうんだよ。

    でも、最近は、弁護士=高年収、とはかぎらないよ。
    なかなか生き残りがしんどくて、自分の法律事務所も持てずに
    年収200万くらいで苦労している弁護士さんも多いから。
    もしかしたら、労働力の強度からして、年収は良くないよ。
    そんなこといってたら、どの職業でも、独立しないと駄目だよ。
    テレビのイメージで印象悪いから、悪いんだろうね。

    むしろ、いくつも自分の店を展開しているやり手のシェフと結婚するほうが、
    年収だけみると、いいのかもしれませんね。

    純粋に「法律に詳しいから安心」という理由で弁護士もいいと
    思うことは、決して印象悪い事ではないし、
    「高年収のイメージ」で弁護士を選ぶ人がいても、それはそれで、
    不純な動機ではないと思います。

    要は、心底一緒にいたい人なら、弁護士だろうが総理大臣だろうが、
    印象なんて悪くないのではないでしょうか。

  • 106 月

    日頃仕事柄地道な努力をしている弁護士や弁護士の卵たちは
    あからさまに合コンをしていない。
    友人が合コンの話を持ってきてくれて有り難く参加した事はあるけれど
    年齢層によるが明るくて楽しいがここ一つ何かが足りない。
    結婚を考えている私のターゲットが弁護士か弁護士の卵って決まっているから。
    それじゃあダメだな・・・とも思っているが
    結婚にはそれが今のところ諦められない縛りかな。

    友人に結婚を決めた人がいる。彼女の結婚相手は36歳と、10歳も歳が離れている。
    なぜ、結婚に至ったのか、それは彼女が諦めなかったこと。
    彼女は医師と結婚したくて、しかしなかなか出会いがなかったという。
    どこで知り合ったかというとカップリングパーティーだったそうで
    お互いの条件がマッチして、お互いが第一印象同士ではなかったらしいが
    それが浮かれず冷静な判断でお付き合いを重ねる事ができた、と言っていた。

    しかし簡単なことではなさそうだ、何回もカップリングパーティーに参加して
    将来の旦那様、結婚相手を捜していたらしい。

    そういう出会い、あるんだ・・・・
    みんな本気で結婚相手をさがしているんだ・・・
    私も仕事は落ち着いたし、できたら早めに結婚して、30歳前に出産して
    と夢は広がる。

    カップリングパーティーに行ってみよう!

    新しい母は最近、友達か、先輩か、お姉さんかのように色々を気遣って声をかけてくれる。
    結婚相手の相談でも自分のことのように考えて話してくれた。
    どうも私との関係が楽しいようだ。もちろん私も。

  • 095 月

    普通のOLになりました。この春からの就職先は保険代理店です。
    保険の商品にはいろいろあるし、個人だけではなく企業で必要な案件に対して
    できるだけ専門知識を盛り込んで営業担当者が話せるように
    プランニングやプレゼンテーションを駆使し、多岐に渡って忙しいが、充実して楽しい。
    ウスイ弁護士は私の仕事を最初はあまり歓迎して入れていないようだったが
    ウスイ弁護士のご家庭と弁護士事務所に提案した案件は思いのほか評価され
    私の自信に繋がったし、ウスイ弁護士の理解を得る事ができた。
    味方がひとり増えたようで嬉しかった。

    去年、カップリングパーティーで知り合った人と順調に付き合ってきたが
    何かがちがう、と思った。
    彼は普通のサラリーマンで間もなく35歳になる。
    結婚を意識していて、すぐに
    「結婚前に親にあってほしい」とか「結婚したけら•••してあげる」とかよく言っていた。
    何かがちがう。
    そう、私は人がを支える縁の下のちからもち体質。つまりMなのかも(笑)

    そして弁護士やそれらの仕事をしている人と結婚したい、と思ったのです。
    あの頃の夢を思い出して。
    頭がキレて、物の言い方をよく状況をわきまえて冷静沈着(TVの北村弁護士のような)
    そういう人と暮らしたい、結婚したい、このキモチはかわらないようだ。

    義父のお嫁さん、私の母にあたる人は気さくで明るくていい人です。
    彼女は過去に結婚していたようだが、あえて聞いていない。
    でも聞けば何でも答えてくれると思う。
    血は繋がっていない両親となる訳だが私を陰ながら支えてくれている有り難い存在。
    「まさみちゃん、結婚考えてるの?」新しい母が尋ねた。
    「うん、死んだ母が苦労してたから自分は早く幸せになりたいんだ」
    「いいことだね、結婚っていうのは考えすぎちゃダメかも、
    結婚してもいいな、と思ったら結婚しちゃったほうがいいよ、私の経験だけど、ハハハ」

    そして私は 地道にコツコツ努力してる弁護士と結婚するために出会いを求めて
    温かい家庭を夢見るようになっていた。

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